サンタクロースがいない、と思ったきっかけは何ですか?
クリスマスになると一番待ち遠しかったのが、サンタさん。
朝、起きると枕元に自分が欲しかったプレゼントが置いてあって、 感激したものです。
しかし、小学校辺りから、友達に「サンタなんていない!」と言われ始め、 「ほんとかなぁ?」と思いつつも楽しみにしていたクリスマス前に、 「あ、本当はそうだったのか・・・」と思ってしまった経験は、 誰にでもあると思います。
でも、自分の子供には、できるだけ長くばれないように、 夢を持っていて欲しいと願うのが親の気持ちですよね。
ばれないようにするにはどうしたらよいのでしょうか?
そこで、
「『 サンタさんは、いない! 』 と悟ったきっかけを教えてください。」
アンケートから、他の人のサンタいない経験をご紹介したいと思います。
こういうことに気をつければ、できるだけ長く子供にサンタクロースという夢のある存在を信じてもらえるのではないでしょうか?
今年のクリスマスに色々と工夫しようと考えておられるあなたの参考になれば幸いです。
- 両親にプレゼントを手渡しされた時。 (20代・男性)
- 両親に直接クリスマスプレゼントを選べとおもちゃ売り場に連れていかれたから (20代・女性)
- 両親に頼んだプレゼントがクリスマスに枕もとに置かれていた (30代・女性)
- 両親の挙動不審に、小学3年生の時にプレゼントの隠し場所を推測して発見したことから。や、でも本物のサンタさんは何処かにいらっしゃると思ってます。 (20代・女性)
- 両親の車のトランクに入っていたおもちゃがクリスマスの日の朝枕元に置いてあったとき。 (20代・女性)
- 両親の部屋にプレゼントがあった (30代・女性)
- 領収書を見つけたとき。 (40代・男性)
- 冷蔵庫の上にあるプレゼントを事前に発見したとき。 (20代・女性)
データ提供:アンケートデータバンク