サンタクロースがいない、と思ったきっかけは何ですか?
クリスマスになると一番待ち遠しかったのが、サンタさん。
朝、起きると枕元に自分が欲しかったプレゼントが置いてあって、 感激したものです。
しかし、小学校辺りから、友達に「サンタなんていない!」と言われ始め、 「ほんとかなぁ?」と思いつつも楽しみにしていたクリスマス前に、 「あ、本当はそうだったのか・・・」と思ってしまった経験は、 誰にでもあると思います。
でも、自分の子供には、できるだけ長くばれないように、 夢を持っていて欲しいと願うのが親の気持ちですよね。
ばれないようにするにはどうしたらよいのでしょうか?
そこで、
「『 サンタさんは、いない! 』 と悟ったきっかけを教えてください。」
アンケートから、他の人のサンタいない経験をご紹介したいと思います。
こういうことに気をつければ、できるだけ長く子供にサンタクロースという夢のある存在を信じてもらえるのではないでしょうか?
今年のクリスマスに色々と工夫しようと考えておられるあなたの参考になれば幸いです。
- クリスマスには、最初から親からデパートでおもちゃなどを買ってもらいました。そのため、プレゼントをくれるのは、親だと知っていました。 (40代・女性)
- サンタさんのために自分のケーキを食べずに枕元に置いて、食べてくれるのを楽しみにしていたのに、翌日母の職場へついていくと…私のケーキがあった… 信じてたのに−−−− (20代・女性)
- プレゼントが前の日に用意されていた。 (40代・女性)
- 今から50年ぐらい前、小学2年生ぐらいでしょうか。12月25日に寒い空気の朝、枕元にプレゼントの人形が置いてありましたが、 私の家は自営業を営んでおりますが、人形の外側の紙袋の包装が私の家の屋号が大きく書かれてたものでした。しかし、多分サンタはいないかもしれないと思ってましたので、今でも残ってます人形をプレゼントしてくれた亡き母に対して感謝してます。 (60代・女性)
データ提供:アンケートデータバンク
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